【人生】人生を楽しむ方法について語りたい

こんにちは。あっしゃまです。

 

ここ最近は新型コロナの影響で、気が滅入ってしまっている人もいるのではないでしょうか。

 

そんな方々に元気になってもらいたい!

ということで今回はこんな企画を実施していきたいと思います。

 

題して『人生を楽しむ方法について語りたい』

 

ここでは、絶賛人生を謳歌中の私が、その経験や考え方を元に、人生を楽しむ方法を赤裸々に語っていきます。

 

今現在人生を楽しんでいない人には、ぜひともこの記事から何かしらのヒントを掴み取っていただけたら幸いです。

 

と、仰々しく前置きをしたものの、私が人生を楽しめていると言える根拠として言えるものは一つしかありません。

 

それは「何事にも興味をもつ」ことです。

 

私は元々、好きなことだけをして生きていければそれでいい、そう考えていました。

 

 

そのために色々なことから逃げてきたのだと思います。

 

しかし以前にも話した通り、私は大学に行ったことで変わりました。

 

具体的に何が変わったかというと、色々なことに興味を持ち始めました。

 

きっかけは小説が書きたいという夢のためのネタ集めでした。

 

しかし、新しい経験を積み重ねていく毎に、それが段々と楽しさへと変わっていきました。

 

新しいことを始めるとまず、それが合っているか合っていないかが分かります。

 

そして、その合っていたものをさらに突き詰めることで、それが成長に繋がります。

 

成長を実感できる時、それこそが人生においてとても楽しい時間だと思いませんか。

 

新しいことを始めることで、新しい自分が発見できる。

 

ありきたりな言葉ですが、私の人生においては、とても身に染みる言葉です。

 

皆さんも何事にも興味をもって、新しいことにチャレンジしていってもらいたいです。

 

今回はここまで。

ではでは〜

【ラノベ書評】『隣のキミであたまがいっぱい。』について語りたい

こんにちは。あっしゃまです。

 

久々にやってまいりましたこの企画。

積んであるライトノベルを早く読まなきゃなぁと思う今日この頃です。

 

ということで今回もつい先ほど読み終わったライトノベルについて語っていきたいと思います。

 

今回読んだ作品のタイトルは、

『隣のキミであたまがいっぱい。』です。

 

 

◯基本情報

・著者:城崎

・イラスト:みわべさくら

・出版レーベル:MF文庫J

 

◯あらすじ

まずこの作品のあらすじを私なりに説明させていただきます。

 

ヒロインである『如月那緒(きさらぎなお)』は心の声が聞こえてしまうという体質を持っている。

そのせいで、これまであらゆる人間から、忌避や欲望の対象とされながら生活を送ってきた。

そんな中で現れた一人の少年。

那緒がその少年に近寄ると、周りの心の声が全く聞こえなくなった。

 

那緒は生まれて初めて、心の声が聞こえない静かな世界を知る。

 

それを教えてくれた少年の名は『宇佐美北斗(うさみほくと)』

この物語の主人公である。

 

そんな北斗の周囲2メートル以内を自分の距離だと主張し付き纏う那緒。

 

しかし北斗自身もそれをまんざらでもないという感じで、那緒のワガママにも付き合う。

 

次第に二人の距離感は縮まっていき・・・とこんな感じのあらすじでいかがでしょう。

 

(あれ? 意外と良くね? 私の説明力上がってますねこれは)←ごめんなさい。。。笑

 

◯感想

・ストーリー

さほど大きな展開はなく、至って高校生の日常といった感じ。

個人的にはもう少しぶっ飛んだストーリーもありかなと思った。

しかしこういった日常テイストの物語には共感が大事だと私は思っているので、その手のジャンルが好きな人には好まれる作品だと思う。

 

・キャラクター

私がラノベを評価する上で、第一に心情としていることがあり、それはやはりヒロインが可愛いということだ。

この作品におけるヒロインの魅力度はまあまあといった感じである。

というのも、那緒には恥じらいが足りない。心の声が聞こえるというのなら、もっと赤面する描写があれば、普段のどこか達観したクールな様子とのギャップで、魅力的に見せられるのではと私は思う。

主人公に関しては安定の鈍感系。

鈍感系は話を読んでいてなぜか無性に腹が立ってくることがあるので、人間的には好かないが、この作品に関していえば、この主人公の性格あってこそだと思うので、総合的にはありよりのありといったところか。

 

・設定

ヒロインの那緒の「人々の心の声が聞こえてしまう」という設定に関していえば、どこにでもありそうな設定だと思う。

しかし、主人公の北斗に近づくことでそれが聞こえなくなるという設定はとても斬新で面白いなと思った。

この設定が絶妙に日常に関わってくることで、普通の日常から少し変わった日常にシフトしている感じがある。

 

・その他

設定上「」の外の主人公の心の声にヒロインが反応するのは、これまで読んだどの作品にも見られない、この作品ならではのものだと思った。

 

 

こんな感じで今回は形式を少し変えて、ラノベ書評を行ってみましたが、いかがでしたか。

個人的にはこちらの方が書きやすく、読者の皆さまにも伝わりやすいのかなと思っています。

ぜひともこの記事についてのご意見や、形式についてのアドバイス等お寄せいただければ幸いです。

 

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今回はこんなところで。

ではでは〜

 

追記:今回紹介した作品をご購入の際は下のAmazonのリンクからどぞ!

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『東京オリンピック2020』延期について語りたい

こんにちは。あっしゃまです。

 

ついに東京オリンピックの延期が確定しました。

 

前々からそんな気はしていましたが、ワンチャンやる可能性もなきにしもあらずではという気持ちもありました。

 

ではこれによって特に何があるというわけでもありませんが、その中でも私が一番心配していることは、、、

 

「サッカーの代表の年齢制限」

 

やはりこれです。

まあ私はそこまでサッカー以外のスポーツに興味がないというのもありますが。笑

 

しかし実際のところ、一年延期してしまうことで、その年齢制限によって、我らが名古屋グランパスの『相馬勇紀』選手が出場できなくなってしまうわけです。

 

そんなの悲しいです。

 

これは相馬選手に限った話ではなく、その同世代の選手は皆、この東京五輪に出場する最後のチャンスとして、一生懸命やってきたことでしょう。

 

その頑張りが報われなくなるとしたら、それはとても悲しいです。

 

ですので、延期するにしても、この年齢制限に関しては、何らかの措置があることを祈っています。

 

そして心より今のこの苦しい生活からいち早く脱却できることをお祈りしております。

 

今回はここまで。

ではでは〜

【アニメ語り】『劇場版 SHIROBAKO』について語りたい

こんにちは。あっしゃまです。

 

昨日私はとある映画を観に久々に名古屋駅から少し歩いたところにある109シネマズに行ってきたわけなのですが、、、

 

その観てきた映画というのが

『劇場版 SHIROBAKO

 

ということで今回はこの『劇場版 SHIROBAKO』について、独断と偏見を交えながら感想等について語っていきたいと思います。

 

 

◯あらすじ

 

アニメシリーズから4年が経ち、なおも『武蔵野アニメーション』(通称ムサニ)で制作としてアニメを作るために日々奮闘する主人公のみゃーもりこと『宮守あおい』。

ある日みゃーもりが現社長の渡辺から呼び出され告げられたのは、ムサニが元請けとなって劇場版を作らないかという話だった。

しかしそれは決して嬉しい話とは言えず、制作期間がごく僅か、ストーリーが決まっていないのに、宣伝用動画が公開されていることで、タイトルの変更不可。

さらにムサニではとある過去の一件により、優秀な人材が尽く離れていってしまい、そんな会社がそのような悪条件を抱えながら劇場版を作ることは普通であれば不可能であった。

しかし悩んだ末にみゃーもりが出した結論は、劇場版を作るということだった。

果たして劇場版は完成するのだろうか。

アニメ制作に関わる人たちの苦労や思いを、多少のコメディを含みながらもリアルに描いたドタバタヒューマンドラマ、それがこの『SHIROBAKO』。

 

◯感想

 

面白かった。はい、素直に面白かったです。

 

正直いうと私はこの作品にそこまで深く入れ込んでいるわけではなかったので、今のような暇な状態じゃなければ観に行かなかったと思います。

 

だから最初は「暇だし映画館行くか〜。何観よ? あ、『SHIROBAKO』の映画やってんじゃん! 観よ」って感じでしたね笑

 

しかし実際に観てみると、適度に笑え、適度に感動する、そんな作品でした。

 

そして実はこの作品は、私がアニメ業界に入りたいという夢を与えてくれた作品でもありました。

 

実際には入れなかったわけなのですが、アニメというものは誰かに夢を与える素晴らしいものだと私は思っています。

 

そんな素晴らしいものを生み出す方々の物語。皆さんもどうか観てみてはいかがでしょうか。

 

 

と、こんな感じで今回は『劇場版 SHIROBAKO』について語っていきました。

また何か観たら記事にしていきたいと思いますのでぜひとも応援と拡散のほどよろしくお願いいたします。

 

今回はこんなところで。

ではでは〜

 

追記:

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【自分語り】“私”について語りたい(第四回:私がブログを書く理由)

こんにちは。あっしゃまです。

 

さあさあやってまいりました。「“私”について語りたい」シリーズ第四回です。

 

今回語っていきたいのは「私がブログを書く理由」です。

 

私がなぜブログを書いているのか。

 

それはずばり! 私が「話すことが好き」だからです。

 

このブログの名前にも入っている「語りたい」というのは、ここからきています。

 

そうです。私は語りたいのです。

誰かに自分が思っていることを語り、そしてそれについて共感してもらえたら私は嬉しいのです。

 

しかし、このブログも開設して半年以上経過していますが、誰かの評価を得られたことは指で数えるほどしかありません。

 

それは決して読者の皆さまのせいではありません。私が魅力的な記事をお届けできていないことが悪いのです。

 

ですので今後も様々な記事にトライし、皆さまが本当に読みたいと思える記事を、探り探りに投稿していきたいと考えています。

 

そしてここまでは綺麗事のような感じで語っていきましたが、私がブログを書く理由はまだあります。正直いうと、私は綺麗事やお世辞があまり好きではないので、ここからはもう少しぶっちゃけた話をしていきます。

 

ですので、ここからは読者の皆さまの私に対してのイメージが多分に損なわれることを覚悟して語っていきます。ただのアンチがしたいだけの人はこのページから直ちにお立ち去りください。

 

 

 

 

 

 

 

 

忠告を聞いてもまだ読みたいと思ってくださる方はここからさらにスクロールしてください。

 

 

 

 

 

 

 

  

私がブログを書く理由のもう一つは「好きなことで稼ぐ」ためです。

 

どうです? 軽蔑しましたか?

無理もありません。私をアフィカスと罵ってもらっても構いません。

 

正直いうと私もブログで稼ごうという人は嫌いでした。

 

しかし考えてみてください。この世の中は資本主義で、お金がないと生きていけません。

自分を含め誰かを幸せにするためには、お金が必要なのです。

 

ではそのお金をどう稼ぐか。

 

就職するという選択肢もあるでしょう。

 

しかしそこでの仕事がもしも辛いものだったら?

 

辞めたいと思いますよね。

 

私なら思います。

 

しかし辞めたくても辞められない。なぜなら生活にはお金が必要だから。

 

だったら好きなことでお金を稼ぐ方が何倍もマシだと思いませんか?

 

その最たるものがYouTuberだと思います。

 

ほら「好きなことで生きていく」という有名なキャッチフレーズが表しているじゃないですか。

 

これを読んだ皆さんがどう思うかは自由ですが、私は好きなことで生きていきたいと思っています。

 

だからこそ、私はブログを「稼ぐ」ために書いているのです。

 

とこんな感じで私がブログを書く理由について語っていきましたがいかがでしたか。

 

アンチを新たに生んでしまったかなと少し思いますが、反省はしていません。

 

だって本音を言っただけだもん。。。

 

ということで、少しでも私の考えに共感していただけたのであれば、手始めに私のブログの広告をクリッk・・・このブログをもっと拡散いただければ幸いです。

 

これからも私の好きなことをどしどし書き連ねていきたいと思いますので、応援のほどよろしくお願いいたします。

 

今回はここまで。

ではでは〜

 

追記:

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【人生】陰キャの特徴と改善方法について語りたい

こんにちは。あっしゃまです。

 

早速ですが、あなたはいわゆる「陰キャ」ですか?

 

「いいえ」と答えたあなた。偉いです。自信を持ちましょう。

 

「はい」と答えたあなた。——ひょっとして人生を楽しめていないのではないでしょうか。

 

かつての私は「陰キャ」でした。

しかし私はそんな自分のことがすごくコンプレックスでした。

 

それから様々な努力をした結果、「脱・陰キャ」とまではいかないまでも、自分の内面に対する向き合い方であったり、価値観であったりが、とても変わりました。

 

それによって、「陰キャ」であった頃より、日々を楽しく過ごせている実感があります。

 

ということで、今自分が「陰キャ」だと思っているそこのあなたに、私の経験を通し得られた、「自分を変える方法」を伝授し、今後の人生をより楽しんでもらえる後押しをできたらと考えています。

 

 

色々なことに挑戦してみる

私の経験上、「陰キャ」の特徴である「自信のなさ」は、「経験値の少なさ」からくるものだと思っています。

 

私は大学生になりたての頃、バリバリの「陰キャ」でしたが、同時に「小説家になりたい」という夢を漠然と考えるようになっていました。

 

そこで私は、これまで自信がなかったことで一歩踏み出せず思い止まってしまっていたことを、「小説のためのネタ探し」という名目で、色々と手をつけるようになりました。

 

「するとどうでしょう!」(某テレビショッピング風に)

 

気付いたら、私は自分に自信を持てるようになっていました。

 

その証拠に人前でもビクビクと怯えず、堂々と話すことができるようになりました。

 

ですので「陰キャ」を克服したいと思っている方は、まず「色々なことに挑戦してみる」ことをおすすめします。

 

[新しいことを始めることが怖いという方・・・]

それでは新しいことを始めるのが怖くて一歩踏み出せない人はどうしたらよいか。

 

私の考察では、この原因として挙げられるのはやはり「他人の目が気になる・怖い」ということではないでしょうか。

 

私はそうでした。

私が何か新しいことを始めることで、他人からの見方が変わるのではないか。

その始めた分野にある程度知識がある人から馬鹿にされるのではないか。

 

そんなことが頭をよぎると、新しく物事を始めるのがとても怖いと感じました。

 

これをどう乗り越えたか。

それは「他人の目線になって考える」ということです。

 

どういうことかというと、例えば、身の回りの誰かが何か新しいことを始めたとしましょう。

 

あなたはどう思いますか?

——意外となんとも思っていないのではないですか?

 

そうです。他人は意外と自分のことに興味はないのです。

ですから、自分が何か新しいことを始める時に、他人のことを考えているだけ無駄だということを認識しましょう。

 

考え方次第で、自分の他人に対する恐怖感はだいぶ薄れていきます。

ぜひ試してみてください。

 

様々なタイプの人間と話す

陰キャ」というと、やはり対人で悩んでいる人も多いのではないでしょうか。

 

私もかつてはコミュニケーションの面で悩んでいました。

まあ今でも上手とは言えませんが。笑

 

正直、コミュニケーションというものは、そう簡単に上手くはならないと私は思います。

 

それではどうするか。

 

「とにかく話しまくりましょう!」

 

これに尽きます。とにかく色んな人と話してください。

 

話してみると気付くこともあります。

 

あのチャラチャラした感じの人が、実はすごく優しい人だったり、あのパッとしないと思っていた人が、実は凄い才能の持ち主だったりと。

 

不思議ですよね。人間って見た目によらないんだなと。

 

私はこれに気付いたことで、他人を第一印象では判断せず、しっかりとその内面に目を向けようと考えるようになりました。

 

その結果、外面が良くても中身がク◯野郎なやつがいたことはここだけの話。。。

 

とまあ余談は置いておいて、様々なタイプの人間と話すことで、その人のこれまで知らなかった内面を知ることができ、自分としても話す練習にもなるため、おすすめです。

 

最後にアドバイスを。

誰かと話す時には「テンポ感」は意識しよう。

 

そして、無理に自分の意見をいう必要はなく、相手の言葉を「オウム返し」するのも一つの手段。

 

コミュニケーションってそこまで考えてするものなの?

 

そう思う人もいるかもしれませんが、あえて言います。

 

「コミュケーションは疲れます。当たり前です」

 

コミュニケーション程度にも頑張ることができない人はこのページを今すぐ閉じてもらって構いません。

 

 

とまあこんな感じで、「陰キャ」というテーマで色々語っていきましたが、いかがでしたでしょうか。

 

これまでとは打って変わって、誰かのためになるようにと精一杯執筆させてもらいましたので、ぜひともご感想などいただければ幸いです。

 

今回はこんなところで。

ではでは〜

 

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【名古屋グランパス】今シーズン見れたら嬉しい! なフォーメーションについて語りたい 第二回

こんにちは。あっしゃまです。

 

昨日に引き続き、降格なし特例によって、今シーズン見れたら嬉しい、私の妄想フォーメーション(笑)について語っていきたいと思います。

 

 

今回紹介するのは「3ー4ー2ー1」で、

コンセプトは「名古屋の3バックが見たい!with千葉ちゃん(笑)」です!

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名古屋3バックフォメ

スタメン解説・・・

 

GKは前回同様安定のランゲ神。

武田も良いがやはり神は外せない。

 

今回のコンセプトの主軸となる3バックは左からマル、進之介、千葉ちゃん。

名古屋の闘将のナンバーを受け継いだ進之介を中央に配置。その闘争心には期待。

そして4バックで左側を主戦場とする我らがキャプテンはやはり左に配置。

千葉ちゃんは広島時代に3バックをやっていた時と同じ右側に配置。スタメンから長く遠ざかっているその溜まっているフラストレーションを爆発させてほしい。

 

中盤はヨネと祥のダブルボランチ

サイドには特徴的なドリブルが持ち味の相馬と、オーバーラップで攻守に関わる和也。

その献身性でチームに勝利をもたらしてほしい。

 

前線にはもはや今の名古屋には不可欠といえる存在の3人。

ジョー、阿部っち、直輝にバンバン得点を量産してもらいましょう。

 

ベンチには我らが魔法使いシャビエル、ゲームメイクの達人シミッチ、ゴラッソ職人のマテのブラジル人トリオが控えている。

後半から出せば確実にゲームの流れを変えられる。

何気に陽也という昨年急ブレイクした若きDFにも期待が集まる。

 

 

ということで今回は3バックを採用したフォーメーションについて語っていきました。

 

これを考えるきっかけになったのが、YouTube那須さんの動画で、神戸の西選手が今までで凄かったDFの一人として千葉ちゃんを挙げていたことです。

それによって千葉ちゃんのプレーが見てみたいと個人的に思い、今回のようなフォーメーションを考えるに至ったという訳です。

 

ぜひとも楽しんでいただけたら嬉しいです。

 

今回はこんなところで。

ではでは〜

 

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