『名古屋グランパス』について語りたい

夏だ! 海だ! サッカーだ! ということで、2回目の記事はTwitterでお馴染みのサッカーについて話していこうと思います。

サッカーと言っても今回はもちろん私の大好きな『名古屋グランパス』について話していきたいと思います。

実はこの記事、浦和戦の後に書いており、Twitterで言った通り、気持ちが追いついておりません……詳しく知りたい方は『2019 明治安田生命J1リーグ 第21節 浦和 対 名古屋』をご覧ください。

 まあ自分にできることは信じて待つことしかないと思うので、一旦気持ちを切り替えて、この記事を書いていこうと思います……

 

そこで今回は『名古屋グランパス』についての「簡単な紹介・出会い・一押し選手」という3つの話題に触れていきたいと思います。

 

まず1つ目は「1分で分かる『名古屋グランパス』ぅ〜!!」(調子乗ってすいません)

 

名古屋グランパス

正式名称:『名古屋グランパスエイト

ホームタウン:名古屋市豊田市みよし市を中心とし、愛知県全県(wikiより抜粋)

ホームスタジアム:豊田スタジアムパロマ瑞穂スタジアム

監督:風間 八宏(2019.8.5現在)

 

とりあえず初めての人はこのくらいは覚えていればいいかなぁぐらいの情報量です。

あとは個人的に『ファミリー』という言葉を覚えておけばGJ部です! これは、サポーターという意味です。グランパスはサポーターのことをファミリーと呼んでいます。

 

次に「私と『名古屋グランパス』の出会い」

きっかけは『ウイニングイレブン』です。元々、ウイイレが大好きで、アプリ版をプレイしていたのですが、2019年版からJリーグの搭載が決まり、興味を持った次第です。

ここで余談ですが、よく、ウイイレ民は〜みたいな意見を聞きますが、私自身はどんな理由で興味を持ったとしても構わないと思います。だって、自分たちの好きなものを好きになってくれることがどれだけ嬉しいことか! そう思いませんか?

とりあえず話を戻しますと、ウイイレをきっかけにJリーグに興味を持った訳ですが、私、生まれも育ちも愛知県であり、生まれてから今まで、名前だけならよく聞いていた『名古屋グランパス』をゲーム内で使い始めました。そして、海外サッカーを観るためにDAZNを契約していたこともあり、Jリーグも観るようになりました。しかし、その当時はまだ、ゲームの中の存在でしかありませんでした。

そこである日『大学生10000人無料招待』というキャンペーンを発見し、就活やらなんやらで心が荒んでいた私は刺激を求め、それに応募しました。見事に当選し、面倒くさがりですが、貧乏性の私は、せっかく当たったんだから行こうという考えに至りました。

初現地観戦を果たした私は心が震えました。気持ち悪いとは思いますが、この言葉が一番しっくりきます。現地観戦の魅力については語ると長くなりそうなので、今回は触れません。知りたいという方は、要望あれば別の記事で触れますが、やはり、実際に行くことをおすすめします。初めてだと不安? 大丈夫、一緒に行きましょう。

また話が逸れましたね。笑 

初現地観戦で心が震えた私は、その後、気付けば過去の戦績や、過去の試合のハイライトを見漁っていました。色々と知れば知るほど、『名古屋グランパス』のことを好きになっていきました。あの、本田圭佑も、吉田麻也も、名古屋グランパスにいたということもそれから知り、ますます興奮が高まりました。

ということで、これが「私と『名古屋グランパス』の出会い」です。

 

最後に「私の一押し選手」

Twitterで知っている方もいると思いますが、アイコンにも使用している、ジョー選手です。ジョーは我らのエースストライカーで、昨季J1リーグ得点王です。ジョーが点を取ることで、チーム全体の士気も上がり、ファミリーの熱気も高まります。フィジカルも強く、相手との競合いではほぼ負けません。

そんなジョーですが、昨季得点王の勢いが最近落ちている感が否めません。対策もされてきていることもありますが、決めきれるところで決めきれない状況が、今季は多く見られている印象です。

これから暑くなる季節ですが、夏男ジョーと言われる彼の活躍に期待したいですね。

 

ということで、今回はこの辺で。

文章力や構成力はまだまだ拙いですが、精進していきたいと思います。

今回は『名古屋グランパス』についてでしたが、もっと他のJリーグのチームであったり、サッカーとはまた別の話題にも触れていきたいと思っています。今後ともよろしくお願いいたします。

 

ではでは〜