名古屋グランパス2020シーズン新加入選手について語りたい

こんにちは。あっしゃまです。

 

もうこれで最後にします。お久しぶりです。笑

何故こんなに記事の更新頻度が遅いのか。

言い訳をしますと、卒業研究でめちゃくちゃ修羅場ってたということがありましたが、結局のところ、私の怠惰が招いた結果です。

今後は、質より量の精神で、更新頻度を上げていきたいと考えています。

 

ということで今回は、『名古屋グランパス』に今冬新加入した選手について、恐れながら私の独断と偏見による、期待度ランキングを付けさせていただこうと思います。もちろん異論は認めます。

 

まず、名古屋にこの冬加入した選手は以下9名です。(※レンタルバック含む)

 

・相馬 勇紀(←鹿島※)

マテウス(←横浜FM※)

・山﨑 凌吾(←湘南)

・秋山 陽介(←磐田※)

・阿部 浩之(←川崎F

・稲垣 祥(←広島)

・吉田 晃(←九州国際大学付属高校)

・三井 大輝(←名古屋グランパスU-18

・石田 凌太郎(←名古屋グランパスU-18

 

個人的な感想としては、かなり良い補強をしてると感じています。もちろん贔屓目もあります。笑 が、しかし、昨季の得点力不足等の課題を上手い具合に解消していると、個人的には思っています。

 

ということで、この中から私の独断と偏見による、期待度ランキングを付けさせていただこうと思います。言い忘れていましたが、ベスト3の発表です。笑

 

まず第3位は『相馬 勇紀』選手です。

レンタル先の鹿島ではあまり出番はなかったものの、アンダー代表ではその持ち前の果敢なドリブルとゴールに対する執念で圧倒的な存在感を放ち、東京五輪に出場することも射程圏内に捉えていると言っても過言ではないでしょう。

そんな彼には、今年こそ名古屋にタイトルをもたらしてくれるよう、是非とも頑張ってほしいですね。

 

続いて第二位は『阿部 浩之』選手です。

もはや語る必要のないくらいの大補強です。前所属先の『川崎フロンターレ』や『ガンバ大阪』でも愛され、タイトルにも愛された男。

彼がいることで、名古屋にタイトルをもたらしてくれると感覚的にでも思わせてくれる、チームにとってもサポーターにとっても、精神的な支柱となり得る逸材です。

 

それでは待ちに待った第一位は『山﨑 凌吾』選手です。

昨季我らが点取屋のジョーが中々点を取れないという状況があり、得点力不足が今シーズンにおける課題でした。そんな中で加入した、ジョーと同じくポストプレーを得意とするFWである山﨑凌吾選手。

昨季『湘南ベルマーレ』では、5得点5アシストと、ジョーの6得点6アシストには及ばないまでも、湘南での主力として活躍していた実力を示して、ジョーからポジションを奪い取るくらいの気概で試合に臨んでほしいですね。

 

とまあこんな感じでランキングを付けてみましたが、最初に言った通りこれは私の独断と偏見によるランキングですので異論は認めます。

しかしまあ、今年の名古屋は少し違うぞって感じが不定期で回ってくる公式ツイッター等からひしひしと伝わってくるので、開幕が今から待ち遠しいです。

 

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今回はこんなところで。

ではでは〜