【自分語り】“私”について語りたい(第二回:長所と短所)

こんにちは。あっしゃまです。

このコーナーに味を占め早くも第二回を執筆する運びとなりました。

私が思っている以上に、読者の皆さんは“私”のことに興味があるんですね。笑

 

ということで今回のテーマは『長所と短所』です。

ここでは私がつい先月まで約一年してきた就職活動で、実際に企業の面接などでアピールさせていただいた『長所と短所』について、その見つけ方まで含め語っていきたいと思います。

まだ学生の皆さまの今後必ず来るであろう就職活動に役立てるよう、精一杯執筆させていただきますので、ぜひともお付き合いいただければ幸いです。

 

とまあ前置きはこれくらいにして早速始めていきましょう。

 

まず私の長所は「何事にも一生懸命である」ことです。

私がなぜそう思ったのか、それはかつて私がコンプレックスだと思っていた「要領の悪さ」から来ています。

どういうことかというと、私は以前からその「要領の悪さ」がコンプレックスで、例をいうと、大学の授業で出た課題を他人より時間がかかってしまっていたということが挙げられます。

しかし、冷静に分析した結果、他人より時間がかかってしまうということは、その課題に対して、他人よりも真剣に向き合っていることの証明なのではないかという結論に至りました。

だから私は今後においても、何事にも一生懸命に向き合うことで、自分が納得のいく答えを導き出すことを諦めないようにしたいと思っています。

 

一方私の短所は「先延ばし癖がある」ことです。

私には夢があります。それは「小説家になる」ことです。

ではそのために何かしているのか? 答えはノーです。

なぜなら私は、好きなことを優先し、大事なことを先延ばしにしてしまう癖があるからです。

小説家になりたいので小説を書き進めなければならないが、スマホゲームばっかりやってしまい、気付いた時にはもう一日が終わっていたなんてことは日常茶飯事です。

その度に休日を無駄にしてしまったという罪悪感に苛まれるのですが、この癖は一向に治りません。

今後社会人になるにつれて、自由に使える時間も制限されていく中で、私は夢に向かって何をどうすべきなのか、今一度真剣に考え、時間の有効な使い方を模索していかなければならないと思っています。

 

とこんな感じで今回は私の『長所と短所』について語っていきましたが、いかがでしたでしょうか。

共感してくださる方がいましたら、ぜひとも仲良くしていただきたいなと思うので、毎度のことながら私のTwitterアカウント(https://twitter.com/asshama725)のフォローの方お願いいたします。

 

余談ですが、就活に関するアドバイスといたしまして、何かを説明する際には『PREP法』が役に立ちます。詳細はググってください。

 

今回はこんなところで。

ではでは〜