【戦評・感想等】『2020明治安田生命J1リーグ』第2節のベストゲームについて語りたい

こんにちは。あっしゃまです。

ついにJ1リーグも再開しました! やはりJのある週末とは良いものですね。

という訳で、徐々にこのブログも通常営業再開していこうと思います。

 

今回は第1節に引き続きベストゲームについて語る企画をお届けします。

今回ご紹介するベストゲームは

浦和レッズ 対 横浜F・マリノス

です。

この試合は浦和のホームで行われ、結果はスコアレスドローでした。

 

 

この試合の注目選手は西川周作選手です。

何と言ってもこの試合で浦和が無失点に抑え切れたのは彼の活躍あってのことでしょう。

特に後半3分付近でのエリキ選手がゴール前に持ち込んで西川選手と一対一という場面。見事にエリキ選手のシュートコースを切ってゴールを防いだのは思わず口から「すご……」と声が漏れ出るほどでした。笑

そして後半AT5分付近、PA内からのエジガル選手の強烈なゴール右隅へのシュートに対するディフレクション(?←間違ってたらゴメン)。これはもう西川選手ぐらいのキーパーセンスを持っていないと止められないんじゃないかと思うほどのビッグセーブでしたね。笑

最後に試合終了後のインタビューでの再開を嬉しみ涙ぐむ様子は今でも頭から離れません。笑顔が素敵な人格者であることも彼の魅力の一つですよね。

 

という訳で今回は浦和対横浜Mの一戦をご紹介していきましたが、皆さんのベストゲームはどの試合でしたか。注目ポイントや注目選手と一緒にコメント書いていただけると嬉しいです。

 

今回はここまで。

ではでは〜

 

【追記】

今節(第2節)のベストイレブン記事はお休みします。

ミッドウィーク開催で仕事との両立かなり大変。。。焦